走れ!プント(くん)
プントの記録、そば打ち日記、気が付けば週5日そば生活
その他にも北欧デザインなど・・・
あんなこと、こんなこと・・・
気が向いた時、日曜更新が多いかな!?

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サンホセ鉱山
おっおおっ〜
救出されてるじゃないですか!

70日間ご苦労様でした。
しかし、ニュースで見る度、この方々の家族の絆が強さには関心しますね。
もし自分が同じ状況に置かれたら(地下、地上共に)どんな精神状態になっただろうか・・・
考え深いものがある。

閉じ込められた時、地上で生存を認識された時、その後救出されるまで、救出される時・・・
外で生存の有無が解らない時、生存が解ったとき、救出を待つ日々、救出された瞬間・・・

絶望、希望、悲しみ、喜び・・・

きっと想像も出来ない思いがあるのでしょう。
この方々は、この経験を経て、強さや優しさ、人間として深みを増すんでしょうね。
本日の最後は、明るいニュースでした。
エアコンの臭い
今年の夏は異常な猛暑、35度以上の日々が多く人もクルマもヘロヘロ。
最近は人間(私)がバテてしまって・・・ここ一ヶ月は体調不良で睡眠不足。
平均すると熟睡時間って・・・2〜3時間、寝ても直ぐに目が覚め、2時間置きに目が覚める。
全く寝た気がしない・・・疲労困憊。
先週末は3連休で多少リカバリー出来たような気がする。
なんだか愚痴ってます・・・。

エアコンの臭って気になりますか?もちろんクルマのですよ。
プントくんを所有するまでの15年はルノー5(OHVのキャブ)に乗っていました。
これがまた・・・エアコン(クーラー)が構造的に効かない・・・壊れて修理したくても部品が・・・。
そんなエアコン(クーラー)無しクルマ生活から一転、今年は涼し〜〜い快適なプントくん生活。さすがに気温30数℃以上になると・・・・ですが。

さてさて、この快適で涼しいプントくん、他のクルマもそうだと思いますが、エアコンの臭いが気になります。エンジンを止める前、しばらく送風にしておくと臭いませんが、普通に止めると次乗る時に臭う。

整備記録簿などを見ると、低走行距離ということもありエアコンフィルターが無交換。
そろそろ距離数の上では換え次期が迫っています。
そこで、フィルター交換を考えていると・・・もしエバポレータークリーニングをすると、強制的にエアコンフィルターも交換しなければいけないのか・・・当然エバポレーターにカビなど付着していれば先にフィルター交換をしても、たっぷりと・・・ですよね。きっと。

そうなんです、エアコンフィルター交換を考えていたら、どんどん頭の中が肥大化しエバポレーター洗浄まで連想してしまいました。
夏の終わりのこの次期にやってしまうか、春まで待つか・・・悩み所です。

いろいろ調べるとウルトのエアコンクリーナー(正式名称は違うかも)の評判が良いらしい。
一度試してみる価値有り!?ネット検索すると整備工場での施工が多いみたい、個人でも出来るのか!?使うと汚れはドレンからきちんと抜けるのか、エアコンフィルター側へも流れ出るのか・・・どうなんだろう、まだまだ勉強しなければ。
ウルトと言えばインジェクタークリーナーも良いみたい。こちらも興味津々。

ん〜、ボディー磨きが終わったらウルトが気になる。

ん〜〜〜、最近ストレスの蓄積が・・・ストレス発散でプントくんのお世話・・・。
良いのか悪いのか、なんだか良く解りません・・・。

理由はどうであれプントくんはきっと喜んでるでしょう。
はっはっ、はっ笑うっきゃない!?

他にもいろいろ山積みだぁ〜〜〜!がんばるぞぉ〜〜!おっ〜〜!
からんっからっ・・コロコロ・・・ん、何か外れた!?
空回りしてるかも・・・・
磨きまくりで洗車完了!
今日は夏に戻ったような晴天。昼の気温30度!
こんな日は洗車日より!ではありません・・・少し離れた屋根付き洗車場まで一走り。
昨日までに磨きを完了させ艶も回復。あとは洗車場のジェット洗浄機で拭き残りのコンパウンドなどを奇麗に洗い流しブリス施工で仕上です。ようやくここまで辿りつきました。

R0012493_2.jpgR0012490_2.jpgR0012491_2.jpg
全体はこんな感じ
合成したかのようなライトの移り込み。凄すぎ!
まずは問題の右ドア!キズどこよ??何も言わなければ分らない程に復活!左ドア周りも至って奇麗です。
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斜め前から、こちらも至って奇麗!ライトも新品みたい!もちろん磨きました!ドアの移り込みはバッチリ!そして屋根も空き地奥の家の屋根まで奇麗に写りこんでます。素晴らしい!ついでに窓もピカピカ!フィルムなどは一切貼ってません。


ここまで来て気になるのが、左フロントのホイールキャップ!
キズ、塗装ハゲが著しく目立ちます。
新品交換かDIY塗装か・・・。

ようやくピカピカのプントくんに復活!!
ブリスは施工直後より48時間後に最大の艶になりますので、明日以降は更に輝きが増します!
さらにブリスは2度塗り効果絶大なので、来週もう一度施工ですね!
楽しみたのしみ。
とりあえず
ブログ作ったはいいけどネタ続くかなぁ〜
プントくんが我が家の一員になってからこれまでのメンテ関係を一気に書いてみました。
基本的に気が向いた時とか・・・何かあった時とか・・・プントくん以外にも・・・
気ままに書くとしよう!

と、いかにも普通のブログのような事を言って起きながら・・・
このブログの本当の目的はプントくんのメンテ記録です!
自分の管理用でもあり、少しでもプントユーザーのお役に立てれば嬉しいかなとか、
交流の場になったら良いかな〜とか。
これからプントのオーナーになる人って、どの位いるんだろう・・・。

って、この内容って一番最初に書く内容じゃない?? ←独りでツッコミ入れてどうすんの!?

このブログ順番修正出来ないんです。
とりあえず詰め込んだ後に気がつきました。
なんとも間抜けな出だしで・・・笑うっきゃないっス。

さてさて、我が家の一員となった「プントくん」ですが、
購入当初の走行15,000キロ半ば過ぎだったこともあり、まだ当たりがついていなかったのか、少々固い印象でしたが、序所に角が取れマイルドな感触に。おそらく前オーナーさんが完全オートマで使用されていたのでしょう、シーケンシャルモードのレバーもかなり固くゴリゴリしていましたが、だいぶ滑らかに動くように成りました。
当初はエンジンも3,000回転位でパワーの谷間に入るように多少落ち込み、その先ドッカーンと回るも4,500回転当たりで頭打ち感が強かったのですが、最近ではスムーズに6,000回転まで回るようになりました。普段はそこまでしませんが・・・。
だいぶ飼い主の好みの性格になってきました!なかなか良い相棒に成長しています。

永井電子のブループラグコード
プントの鬼門でもあるプラグコードですが、どのタイミングで交換するか・・・
そんな事を考えていた時、ネットで安く売っているじゃないですか!
定価で21,800円が、なんと14,800円!!思わず注文してしまいました!
アウトレー○さん、注文出来なくてゴメンね・・・。

最近、プントに思わぬ投資をしてしまっている・・・ちょっとヤバイ!?。
今回はと言うと・・・前オーナーさんが手放す直前(約14,900キロ)でプラグコードとプラグ交換をしていたんです。
もったいないと思う気持ちが交換するかどうか悩み所でした。

でも、この先ずっと付き合う相棒ですからしっかりと整え、プントくんも調子良く、持ち主も安心して乗るために結構!

元々サンクも購入当初にいろいろと手を掛けて20万キロ走破しましたので、今回も同じ道を歩んでいますね。

さてさて、上記の通りプラグも交換サイクルに満たないのでプラグコードのみの交換です。
以前サンクの頃に交換した際も特に不具合があった訳でもなく、好奇心で交換した経緯は今回と同様、当時は何が変わったの???なんとなくレスポンスUPしたような・・・。
ですが、20万キロ(走行45,000キロで交換)までノントラブル無交換で走りきりましたので、今回も同様の耐久性を期待。


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交換後はこんな感じで見栄えが変わった。わかります?太いブルーのコード!そして、取り付け最終段階は鬼門のバンド・・・



ご覧の通りです。
このバンドなかなか上手く嵌らない・・思いきって水道用のバンドに交換。
これで今後の手間も軽減される。


前置きが長くなりましたが交換して効果の程は!?!?
1)アクセルレスポンス向上(エンジンがスムーズに回るように)
2)アイドリングの安定(通常走行レベルの水温時)
3)2500回転付近で隠り感が減少

まず1)家を出て二つある路地をいつも通りアクセルを踏んでいるのになぜかいつも以上にスピードが出てる!(通常2000回転程度のところ2600回転も回ってた)
アクセルの踏み方もいつもと同じなのに反応が良すぎで、おっおっ〜とシッカリブレーキを踏み込んだ。明らかにレスポンス向上が見られる。
そして2)信号停止時のアイドリングが安定したのか振動(ハンドルで感じる)軽減。
あれっっていう感じですかね。
3)少し加速気味にスタートすると2500回転キープで50キロあたりまで速度がのるのですが、この時に感じる隠るような音、燃焼しきってないような感覚が半減された。
初走行で意識していたのですが、2700までレスポンス良く回ってしまったので、次の信号発進時に意識して回転を合わせると上記の症状が多少改善されていた。大分気持ちが良くなった。

アーシング → トルクアップとアクセルの踏み込みに対しリニア(繊細)に反応
プラグコード → アクセルオン時のレスポンスアップとフケ上がりのスムーズさが向上

私の勝手な主観では、アーシングはトルク側の効果が強く、プラグコードはパワー/ピックアップに効果があった。この2つの特性が異なるが故に、双方の相乗効果でバランス良く底上げされたような印象を受けました。

こんな事までやっておきながらパワーアップとかチューニングには興味ありません!フィーリング重視です!
とにかく、とにかく、滑らかで心地よいフィーリングに100点満点!!
これでプントくんの潜在能力出し切った!?

本日は天候が悪く雨が降り止まない一日でしたので、改めて高速などの走行を試したいと思います。

プントくん、ただいま絶好調!!
磨き傷
前々から頑固な水垢が気になっていたので、万能スポンジで洗車してみたら、さぁ〜大変!!

ん〜迂闊だった!今更悔やんでも仕方ない。
かれこれ一ヶ月程、コンパウンド(1ミクロン)を使いながらワックスマシーンで磨くが・・・納得する程改善しない。
昼間は分からない磨き傷も夜になると目立って気になる・・・
ついでにワックスマシーンのモーターも焼き付いて・・・・。

いろいろ調べた結果思い当たるふしが・・・
市販のコンパウンドではワックスマシーンで磨いた後に曇りが出る(拭き取りきれない)物もあるらしい、いま使っているモノもまさにそれ。
さらに極細コンパウンドでも同様のモノが多いとかなんとか・・・。

そこで、業務用として開発された「住友3Mのインペリアルハンドグレース」という0.2ミクロンのコンパウンド兼ツヤ出し剤を発見!これが一番良いらしい。
容量(1リットル)を考えれば激安!?でもこんなに使うのか??使い切りまで何年かかるんだろう??
その前に品質として何年持つのか・・などなど余計なことが脳裏を巡りつつ、プントくんが復活すればそれで良しと、根気強く安いところを見つけネットで購入。
なんと容量約1リットル!で価格2,200円!

ついでに安〜い(6,000円)のワックスマーシンも購入(前回のは3,000円)。
2代目ワックスマシーンの耐久性やいかに・・・。

晴れた休日に磨きます。
レポートはその時に。
FIATエンブレム交換
FIATエンブレムは元もと濃いブルーなのだが、新車でも一年程で水色に色褪せてしまうらしい。
言われてみれば・・・フィアットロゴは紺だったかも!?

いざ知ってしまうと、なんだかスゴ〜く気になってしまう。
ディーラーでは既に在庫無しかつ入手不可!
先日知人に、新品の時にクリアーを噴いておけば色褪せないと聞いたので、可能なら新品に付け替えオリジナル維持を出来ないか・・と思っていた。

先日、イタリア自動車雑貨店のサイトを見ていたら、なっなんと有るじゃないですか!
FIATエンブレム!!勢いに任せ購入する。
ちなみに値段は1,800円

木曜日に届き、金曜日の夜にクリアーを噴き週末の取り付けに備える。


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一晩明けて乾いたエンブレム。色落ちしたエンブレムまずは、位置合わせと元のエンブレムについたリャン面テープ剥がしにそなえ、エンブレム周りをマスキングします。
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ここで、中間2つの位置をマスキングテープへ印を付けておきます。エンブレムを外す時は、ビニールヒモ(本など縛るヤツ)を平たくしエンブレムのすき間に引っかけて、斜め手前に引っぱると簡単に外れます。はいこの通り!リャン面テープのノリとスポンジの端くれ汚れが残っているので奇麗に落します。ヘラで擦るようにすると奇麗に汚れが落せます。新品エンブレムで引き締まった!リアビュー!



じゃじゃ〜〜ん!若返ったプントくん。
引き締まったお尻がまた素敵!?
男前ですプントくん!

なぜか効果的面のインジェクタークリーナー
先日、工場へオイル交換に行ったのですが、その時にインジェクターって意外と噴射にムラが出たりするんだよね〜そんな話があった。

帰りがけにオートバ○クスで、STPスーパーインジェクタークリーナーを一本買ってみる。
この手のケミカルは、ガソリン満タンに対して1本入るタイプのモノ。
過去所有のルノー5にも何度か入れたことがありますが体感したこは皆無。
2回に分けガソリン半分位で入れた際にはエンジンが軽く成ったと感じたことが何度かあるので、試しに入れてみた。

今回も燃料は半分程度と思い入れてみた・・・が燃料残15リッター程度!
かなりの濃縮!ちょっとヤバそう・・・ちょっと焦る。

入れてしまったモンは仕方ない!
とりあえず、スタンドまで走って行くかぁ〜と楽観的に走り出す。
んっ?なんだ??エンジンが軽い!レスポンスが良い!おっおっ〜〜、なんだこの体感効果は!!こんなの初めてだぁ〜!
おもしろがって走っていたら、スタンドに寄らずに帰宅してしまった。

意外とバカに出来ないのかも!?と思いつつも、無謀な濃縮ゆえに出た効果だろう!?
こんな事もあるもんだな〜と、この場は勝手に納得しておく。
この効果なら、たまに入れても良いかも・・。
まだ懲りてない!?

その後、とくもかくにも絶好調で何の問題も無し!(気付いてないだけ!?)
ん〜チャレンジしてみるもんだ!

アーシング
プントのことをいろいろと調べると、パワステ不動、警告灯点灯など、機械的に不具合のない正常な時にも起こるらしい!?この現象は電力供給不安定が引き起こしているケースが該当するそうです。

近代ランテン車は、信頼性向上が著しいと言われますが、まだまだ笑えることがあるんですね〜。
先日もミッション警告灯が点灯!冷や汗モンでしたが、タイミング良くミニカー購入にディーラーへ向かう途中(信号2つ手前)と絶妙なタイミング!
この際、もろもろ含め一度テスターで診断してもらうしかない!と思い早速に営業さんに状況を伝えると・・・「普通に走ってるから問題無いです。異常があれば走れませんから。」
「たまに誤作動を起こすのでテスター掛けてもなにも出ませんよ〜」と。
さずかイタ車と思わず笑ってしまう。
で、「P〜Lまでゆっくりレバーを動かし、Dに戻してゆっくりLに入れれば消えてリセットされますのでやってみてください」と、言われた通りやってみると、すんなり消えました!
(当日の気温35度超!ミッションオーバーヒート予防で余裕を持って点灯することもあるようです)

少し話しがそれましたので軌道修正。

プント購入直後に、前所有車ルノー5からサブウーハーを移植したこともあり、何かが起るかも!?そんな事を気にしながら乗っているのも精神衛生上好ましくない。
それならそうと、何か対策を施そうと考え、電気系といえばアーシング施工=電力安定化=効果が見込める!?と何の根拠もないが思い付き(妄想)、その他もろもろ効果を期待込め実行。

そこで、プントを購入したアウトレー○さんに、アーシングキット(凡用車種対応品)があるのを思い出し、早速に問い合わせ購入。


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どこに付けたら良いのか・・・ひとまずサンク同様のシリンダーヘッド左右に付けてみる。4基筒エンジンには効果あるらしい。次に、定番のバルクヘッド。近い所にECUがあるので連結してみる。バルクヘッドはオーディオに効果があるらしい。(ECUは後日追加した)オルタネーターのマイナス側に付けようとするが手が届かない!わざわざ丸ごと外すのも腑に落ちないので、イグニッションコイルに接続。(下の写真はエンジンルーム全体)



一通り完了!
さてさて、効果の程は・・・
まず、当初の狙いについては、この時点で何の症状も出てないので不明です。
当たり前か〜!って、電力の出戻りは確実にあるので、安定するでしょうきっと!
ひとまず予防的な目的なので良しとする。訳わからん(爆笑

一般的な効果として・・・

1)特に低中速付近でのトルクアップ
2)アクセルレスポンス向上(フケ上がりもスムーズになり、何よりアクセルの繊細な調整にスムーズに反応するようになった)
3)ライト光量アップ
4)燃焼効率アップ!なのかエンジン音がやや低音かつ乾いた音に多少変化
5)心無しかオーディオのノイズ軽減

走行距離1万7500キロ程度なので、効果が出るか半信半疑だったが、
意外な程に効果大!!なかなか良いフィーリングです!
満足度◎

ライト磨き
近代クルマの鬼門!?樹脂ライト。
車種により黄ばんだり、曇ったり、どちらにしても見栄えが良くないし、車への愛着も薄れてしまいそうな・・・磨いてこそ、愛着も沸々と湧いてくる!
と意気込みライト磨きに挑戦!施工前はこんな感じ。

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まだらに曇りが見られます。
20代の頃、アクリルのオブジェを作ってインテリアショップに委託販売して頂いていた頃、透明でツルツル卵の半切りのような型のオブジェに、こんな模様を付けたラインナップも作ったっけ・・・と懐かしく思い出す。

話を戻して・・・
まずは、1000番の耐水ペーパーでゴシゴシと磨きます。(写真撮り忘れ)
見るも無惨に!?透明度ほぼ0!曇りガラスの半分程度の透明度になってしまう。
一瞬驚きで固まってしまうが、考えてみればあたりまえかぁと納得。

気を取り直して一旦水荒いで削りかすを流します。曇りガラス程度になったところで、今度は2000番の耐水ペーパーで再度磨きに入る。水にぬらしながらひたすら磨きます。透明度が増しザラ付きが無くなってきたら、洗剤を使って奇麗に洗い流します。
おおっ〜、全体に薄く曇っているが質感が均等になっている!!

次に磨きに入ります。
といってもピカールで磨いて、最後に水洗いで完了。
こんな感じに・・・

R0012430_2.jpg

見違えるように奇麗になりました。
ん〜初めてにしては良いんじゃな〜〜い!